google-site-verification=LJ4hKif1lj4o5KsMJpy53Hl-Nc_t9TMUEXGov37ghXE ピーマンの肉詰め | シューの足あと
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ピーマンの肉詰め

お弁当のおかずにもピッタリな、ピーマンの肉詰めです。

ピーマンが苦手なお子さんでも、これなら食べられる!って子も多いのではないでしょうか?

コネて詰めて焼くだけなので、超簡単にできちゃいます♪

材料

ピーマン

小麦粉(片栗粉でもOK)

玉ねぎ

合挽肉

オイスターソース

チューブにんにく

パン粉

塩胡椒

サラダ油

ケチャップ

ウスターソース

レシピ

ピーマンの下準備

ピーマンは、大きいものよりも小さいものを選びましょう。

大きいものは身が固いですし、お肉に火が通りづらいので向いていません。

写真では、比較するためにジャンボピーマンを1つ使っているので参考にしてみて下さい。

まず、ピーマンを縦半分に切り、ヘタの内側に切り込みを入れて、ワタと種を取り除きます。

種はピンピンって指で弾けば簡単に取れるので、洗わなくても大丈夫です。

お肉とのくっつきが良くなるように、ピーマンの内側に小麦粉(片栗粉でもOK)を軽く振っておきましょう。

肉だねを作る

まず、玉ねぎをみじん切りにしてボウルに入れます。

そこに、オイスターソース・チューブにんにく・パン粉を入れて、塩胡椒を振ってよく混ぜます。

さらに合挽肉を加えて、全体に味が馴染むよう手でよーくコネたら、肉だねの完成です。

肉詰め

肉だねができたら、ピーマンに詰めていきます。

ポイントは、隙間なく詰めて多めに盛ることです。

お肉は火を通すと縮むので、中に隙間ができてしまわないようにしっかりと指でギューっと詰めておきましょう。

そして、肉だねを多めに盛ることで、ジューシーさと食べごたえがupします。

詰め終わったらすぐに焼かずに10分以上常温で放置し、ピーマンと肉だねを馴染ませておいて下さい。

この時に冷蔵庫で冷やしてしまうと、焼いた時に中まで火が通りにくくなるので、常温で放置して下さいね。

焼く

あとは焼くだけです!

フライパンにサラダ油をひいて1分ほど温めてから、お肉を下にして中火で焼いていきましょう。

1分30秒ほど焼いたらお肉に焼き目が付くので、ひっくり返しフタをして弱火で5~6分蒸し焼きにします。

透明な肉汁が溢れてきていたら、火が通っている証拠です。

一応、1番太い(大きい)やつを半分に切ってみて、火が通っているかを確認しておきましょう。

ソースのレシピ

フライパンに残った肉汁で、ソースも作っちゃいましょう。

ケチャップをたっぷりと、ウスターソースを少し入れて、肉汁とよく混ぜたらOKです。

旨味がたっぷり詰まっているので、特別美味しいソースに仕上がりますよ♪

プチハンバーグ

肉だねが余った時は、我が家はいつも一緒に小さいハンバーグを作っちゃいます。

残った肉だねを丸めて一緒に焼くだけですけどね☆

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この記事を書いた人

料理やDIYが好き。食べるの大好き。アルコールはもっと好き。歌ってストレス発散してます。やりたいことがありすぎて、時間が足りないのが現在の悩み(u_u)

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